Posts

Showing posts from November, 2023

ランゲージエクスチェンジ

ランゲージエクスチェンジ   初める前に一対二だったので少し緊張したのですが、実際始めたらいつもとあまり変わらないのこと気づきました。いつも夜だったので逆に疲れたり眠かったり状態で話したときにぼーっとしたまま会話したので時々次に何を言うのかをを忘れたりしたりこともありました。後に思ったことやはり言語と状況はともかく、笑顔で必死に話せば何とかなると思いました。結局ボランティアで参加する人ですから楽しく時間をス解せないと後悔したりするので少し緊張はしました。  でもやはり楽しく会話するならリアルで話すのが一番だと思います。画面や携帯でするとなんだかサブしいです。   静岡文化芸術大学の皆さん、今学期ランゲージエクスチェンジに参加さして下さってありがとうございました。英語の勉強、頑張って引き続けてください。

四季の好きなもの

Image
 四季 春のいい所は寒い風と温かい太陽の光の対比です。外で分厚いコートを着なくても心地よく歩けまわれるのが好きです。個人的に寒い天気の方が好きですが、分厚い服を着るのがめんどくさい時もあります。春は日が長くなりつつ長袖だけでいいのですから好きです。   ハワイ家族旅行    夏のいい所は社会の明るさだと思います。イベントや待ち合わせなどを友達と何かをしようとすると夏しかないのです。友達とフェアと行こうとしたら夏です。友達みんなが学生だった時代にもちょうど夏休みだったのでそれもあります。   父親の故郷の近くの有名な茶畑 秋のいい所は天気です。花粉症がひどいのでそれはつらいのですが、やはり夏より涼しくて冬ほど寒くない点が最高です。でも秋は必ず学校がまた始まる時期ですから、またインディアナに戻るときになるたびに少し元気がなくなります。   冬だけど友達との旅行   冬のいい所は食べ物です。夏に熱い食べ物を食べるのは少しきついかもしれないのですが、冬には鍋系の料理を遠慮なく食べられます。特に辛い物が冬の食欲にふさわしいだと思います。   元学長との写真  

お勧めの三冊

Image
私がお勧めしたい三冊の本は ルイス・サッカーの「歩く」 小説 2006年 短いあらすじ みじ前作、「穴」、の話の2に年後の続き。「穴」の人物の一人、アームピットというとこの人が障碍者のお隣さんの女の子と友達になる話です。つらい人生でも少しずっつ前に歩くなら何とかなるという意味がタイトルです。 お勧めしたい理由 簡単に言うと、「穴」はとても有名な作品ですけど個人的に私は「歩く」の方が好きです。前作よりもっと社会問題のこと話すので、人物性格も設定もリアルな感がすると思います。 ネヴィル・シュートの「アリスのような町」 小説 1950年 短いあらすじ この本は第二次世界大戦にある女の人が他の女の人たちと日本軍の捕虜になって徒歩させる話です。 お勧めしたい理由 これは一様恋愛話ですけど、後半の本は徒歩のところと全然違う話になります。ネタバレしたくないので説明するのはむずいです。   カート・ヴォネガットの「ローズウォーターさん、あなたに神のお恵みを」 小説 1965年 短いあらすじ お金持ちのローズウォーター家の長男のエリオットは町の人の悩みを電話で聞きます。 お勧めしたい理由 カート・ヴォネガットはかなり愛させるアメリカ小説家です。一番有名な作品と言えばスローターハウス5ですけど、実はそれを読んだことがないです。この本を紹介してくれた先生によくこの作者をお勧めしてくれましたが、まだほかの本を読んだことがありません。