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Showing posts from February, 2024

底力

 底力  私は特別な底力などの物がないと思います。でも何かを選ぶとしたら、集中力かもしれません。いざとなったら、寝られずに二日ぐらいずっとプロジェクトなどをできました。昔コンピュータ科学専攻だった時にそんな感じで生きてましたが、今はあまりマラソンしないようにしています。確か、大学一年生か二年生頃、あるプロジェクトをできなかった人を助けるに二日徹夜した時がありました。半分は知らない人だったし、友達だった人も今は何の連絡をしないので、なんのためにわざわざそんな苦労をしたのかわかりません。それからそんなに長い徹夜をしたことはありません。でもこれを書きながら二日にある締め切りがチクチク刺さります。その時はコーヒーやエナジードリンクとか全然飲まなかったのですが、今になって毎日飲みます。カフェイン中毒者ならないようにみんな頑張りましょう。

世代間ギャップ

  1.親など年上の世代に比べて、自分とは違うなあ、と思うことや思ったことは何ですか? お年上の世代の人と比べて、私は違いを感じたことは視野の広さだと思いました。たまにはお年寄りの思考は「私が理解できないから、あってるはずがない」です。個人的に私は「私が理解できなくても間違ってるわけではない、ただ私が理解不能だけかもしれない」思うようにします。そのようにお年寄りは長い人生経験に裏切られるはずがないと思う傾向があると考える時があります。例えば、よく「体が冷えたら風邪をひいちゃうぞ」を聞いたのですが、風は実際はウイルスで起こされる病気のため、体の体温と強い関係がないのに、お年寄りは毎回それがあってるはずがないと、自分が昔寒かった時風邪をひいたと、叱られます。 2.後輩や高校生と比べて、自分とは違うなあ、と思うことや思ったことは何ですか?  後輩と高校生、特に一年生や自信不足に足してコンプレックスがある人、についてよく感じたものは、いつも自分の能力を証明している、です。会話をしようとしてもその子が言うのは、あれこれして、あれこれできるから、自分はすごい、だけです。それに対して私を思うさせるのは、「ウザイコム省の子じゃん」ぐらいです。 3.同世代の人と比べて、自分は違うなあ、と思うことや思ったことは何ですか? 私は同級生と比べて少し年齢が高いので、たまに経験した世界的なイベントが違うと感じたことがあります。同じ授業の子は大体高校時代でコロナがはやったのですが、私は大学時代だったので、高校の時のコロナはどんな経験だったのか全く同感できません。

方言と私

 方言と私 母語の方言といえば田舎で済んでいるおばあさんのこと思い出します。年も取って耳も遠くなって、私はともかく周りの人もおばあさんが何をおっしゃるのかわからなくなりました。最近腰が折れて手術を受けるつもりだったと聞いたのですがそれは一か月後の話で今はどの状態なのかはわかりません。ですので下に置いた動画が私が最後に直接取れた動画になるかもしれません。  おばあさんは庭に植えた花について何かを話しているのですが、韓国語を分かる人がこれを読んでいるのならおばあさんを理解できるのか聞いてみてください。   花が咲いたら全部赤くなって どんなにいいのか、それとあんな花もこんな花もあるし、今はもう花のために生きているとお話ししていますた。でも正直に残りの半分はわかりません。