ランゲージエクスチェンジ

ランゲージエクスチェンジ

  初める前に一対二だったので少し緊張したのですが、実際始めたらいつもとあまり変わらないのこと気づきました。いつも夜だったので逆に疲れたり眠かったり状態で話したときにぼーっとしたまま会話したので時々次に何を言うのかをを忘れたりしたりこともありました。後に思ったことやはり言語と状況はともかく、笑顔で必死に話せば何とかなると思いました。結局ボランティアで参加する人ですから楽しく時間をス解せないと後悔したりするので少し緊張はしました。
 でもやはり楽しく会話するならリアルで話すのが一番だと思います。画面や携帯でするとなんだかサブしいです。
 
静岡文化芸術大学の皆さん、今学期ランゲージエクスチェンジに参加さして下さってありがとうございました。英語の勉強、頑張って引き続けてください。

Comments

  1. リアルで話すことができていいですね!私も最初にすごく緊張して、もし会話が止まったらどうすればいいのかなとよく思いました。でも、実際にした時とても楽しかったと思うので、いいですね!

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  2. 「言語と状況はともかく、笑顔で必死に話せば何とかなる」はいいアドバイスです。私も日本の学生とおしゃべりした間、同じ感じを持っていました。

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  3. 夜で頑張って会話するのは大変ですね。日本にいる相手も朝早く起きてちょっと心配しましたが、大丈夫だったみたいですね。

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