神話
神話/昔話
授業で花の物語をもう語ったので、ブログでは別の花の物語を書きます。
韓国でしか見れない花の一つの種類はこの黄色い花です。日本語ではレンギョウと呼ばれらしいですが、今は海外にでも咲いてるのか、それともこの花と近い日本の種類がレンギョウなのかはわからないのです。春と共に暖かくなる時咲くこの花は、花言葉で「希望」の意味を持ちます。この花にも昔話がついてるらしいですけど、調べたらいくつが出てので、ウィキにあったのをここで翻訳して語ります。
https://namu.wiki/w/%EA%B0%9C%EB%82%98%EB%A6%AC#s-3
昔々、鳥をかなり愛して宮殿に黄金の鳥籠をたくさん入れたある欲ぶりの姫がいた。姫の好みのために百姓たちは鳥を掴んで姫に差し上げられなければいけなかったのだが、ある日、一人の老人が五色の羽で銀鈴の鳴き声を持った美しい鳥を差し上げて、「この鳥をいただいて他の鳥に自由を与えられてくださいませ」とお願いした。
老人の鳥にほれた姫は彼の頼みを受けて他の鳥を全部はなしてくれてその鳥だけ愛してたが、時間が流れるとどんどん羽の色が落ちて、鳴き声しらカラカラになり始めたら、風呂で洗ったら治らないかと思って洗ったら色に染められた銀の鈴を隠れたただのカラスだった。
醜いカラスに騙されてそんなに大事にしてた鳥たちを放せてたのことを思いながら姫は怒りに包まれ、老人を掴んで死刑しろうの命令を与えられた後にその怒りのせいで病気になって亡くなった。その後で黄金の鳥籠の似てるレンギョウの花が咲いたという話があります。
こんな話がウィキにありました。この昔話が伝えようとするのは、欲望しないことと、ムダに生きるものをカゴに閉まらないことかもしれません。自然を愛するのはいいことですが、ほどほどにしましょう。


この神話はとても面白いですよ!真のことをたいてい表しているから、自然界の神話は別に面白いと思います。レンギョウの花びらはちょっと黄色い鳥みたいだと思います。
ReplyDeleteいいブログですね!本当にいい神話の一つですね。最後に姫の感情が抑えられないせいで、亡くなったという話すは多いですね。カルマというテーマは注意したり、価値観を学んだりするための話ですね。
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